INDEPENDENT RESEARCH STUDIO · TOKYO

組織は、
何を覚えて
いるのか。

組織の記憶と、
AIネイティブな働き方を研究する。

Kioku Lab は、会話のログではなく、組織が次の判断へ進むための「生きた記憶」を研究し、仕様として公開する独立研究所です。

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MEMORY FIELD2026—
MEMORY OBJECTCONTINUOUS
顧客との約束2026.08決定は、文脈とともに残る。
DECISION
提案 v3 を現在版として進行
NOT DECIDED
次回日程は顧客確認後に確定
NEXT OWNER
担当変更後も同じ記憶を継承
HUMAN / AI / CONTEXT記憶は、次の行動へ。
CONTEXT DECISION RESPONSIBILITY CONTINUITY MEMORY

01 — NOTES & REPORTS

考えたことを、
ひらいておく。

AIは、文脈の分だけ速い。——AI-native の燃料は組織の記憶である

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02 — RESEARCH DOMAINS

記録から、
記憶へ。

技術だけでなく、組織設計・責任・文化までをひとつの研究対象として扱います。

01

ORGANIZATIONAL MEMORY

組織の記憶

会話・判断・約束を、検索できる記録ではなく、次の行動につながる記憶へ。商用実装の代表例は Tanka AI。

02

NEW OPERATING MODEL

AI-native organization

AIを道具として足すのではなく、人とAIの責任境界から組織のあり方を設計する。

03

KNOWLEDGE CONTINUITY

暗黙知と事業承継

人が替わっても、判断の背景と顧客との約束が失われない仕組みを考える。

04

OPEN PROTOCOLS

Memory standards

組織をまたいで安全に記憶を扱うための、構造・権限・来歴の標準を探る。

03 — OUR PRINCIPLE

AIにすべてを
任せるのではない。
人が選び、
AIが記憶し、

組織が続いていく。

KIOKU / LAB / PRINCIPLE 001HUMAN ACCOUNTABILITY
MACHINE CONTINUITY